2009年4月12日 (日)

卒業に向けて

ずっと放置してましたこのブログ・・・

実は、違う所でずーっとブログを書いてました(*_ _)人ゴメンナサイ

色んな事がありましたが・・・

私、心療内科を卒業しようと思います。

って言っても、まだまだ先の話ですが、

9月の誕生日、私30歳になります。

それまでに卒業しようと思ってます。

決めました。

今日はその報告の為に記事を書きました。

それではまた。

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2009年1月 2日 (金)

あけましておめでとうございます

今年も、飲んだくれの正月になっておりますが、

今年こそは、病気を治し、体重も落とし、

身体の、色んな要らない物を落として、

これからの人生に必要な物を沢山見つけたいと思っています。

この愚痴ばっかりのマイナスオーラたっぷりのブログも、

出来れば必要なくなるような、一年にしたいと思っています。

去年は、この場所に沢山救われました。

今年は、誰かを救えるような大人になりたいと思います。

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2008年12月31日 (水)

本年度最後の記事

今年5月から、始めたココログブログ。

愚痴ばっかりの私のブログですが、

ここで愚痴を履き出せた事がとても心の救いになりました。

なんとなく私のブログに迷い込んでしまい、

また、読んでしまい不快に思われた皆様にはお詫び申し上げます。

でも、私の心の病は、このブログの存在のおかげで

飛躍的に回復傾向にあり、現在はすべてが良い方向に向かっている様に感じます。

来年の目標は、心療内科を卒業する事にあります。

その日が来るまで、また来年もグチばっかりの、

マイナスオーラたっぷりの記事が続くと思われます。

なので、あまり私のブログは覗かないで下さい(笑)

それでも、いつの日か、プラスオーラを発する記事をかける日が来る事を

私自身は信じております。

皆様、どうぞ素敵な年越し、それから来年も素敵な一年をお過ごしください。

では。

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2008年12月20日 (土)

術後

術後の酒のせいかな??傷が痒かった(x_x;)

傷口に大袈裟な大きさのガーゼが張られ、テープでがっしり止められてて・・・

傷が見えなくてイライラしてました(@ ̄Д ̄@;)

めちゃめちゃ注射が嫌いで、痛いのにも弱い私ですが・・・

グロいのは平気
帝王切開した時も、歩けるようになってから一番最初にしたのは、

傷口の確認(-^□^-)

針を刺されるのは、大嫌いだけど、抜糸するのはワクワクする

盲腸の時も、帝王切開の時も、手をガラスで切って縫った時も。。。

帝王切開の時の傷口を止めてたホチキスの針。

ご丁寧にチャック付きのビニールに入れて取ってあるし(‐^▽^‐)

傷が見たいんだけど、見れなくてイライラしてました。。。

そして、木曜日!!

とうとう、傷口とご対面:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

テーピングにカブレタ皮膚が、真っ赤にタダレテおりましたけど・・・

ワクワクするような傷口を見ちゃいましたo(^▽^)oキャッ

消毒してもらいに病院に行ったんだけど・・・

傷口を見た息子が一言。

「ママのお腹どうしたの??アハハハ!!

なんだこれ?ミミズみたいじゃないのよ」

と、爆笑されました(´Д`;)

確かに・・・2.5㌢くらいの傷口に対して、

真っ黒な糸で8針も縫ってありますからね。

しかも、傷口は、赤黒い色(?)してるし(=⌒▽⌒=)

抜糸はクリスマスxmas

サンタがMの私(何の報告じゃい!!)

最高のプレゼントくれるみたいо(ж>▽<)y ☆

「これから、絆創膏の交換に消毒は自分でして下さい。」

というDoctorの発言にワクワクしちゃいました(^^ゞ

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2008年12月17日 (水)

術後の暴挙

昨日、無事に(?)手術をしてまいりましたscissors

生ビール2杯(+_+)

ブドウマッコリ1杯(*_*)


術後、焼き肉屋さんで頂いてまいりました。


ダイエット中と言う事と、術後と言う事を完全に無視して、

パフェまで頂いてまいりました( ̄□ ̄;)

傷口が完全に、心臓と化して「ドクドク」言っておりました。

痛かった。

自業自得です。ハイ(ノ_-。)



でも、大丈夫。


Doctor「化膿止めと痛み止め出るけど、飲んどいてね」


私「痛み止めは何がでます?」


Doctor「ロキソニン」


私「ロキソニンは効かない体質なので(本当はロキソニンでも十分です)

ボルタレンをお願いします。」


Doctor「じゃぁ25m出しときますね」


私「ラッキー(心の声)


薬が効いて来るまでの辛抱です。



手術は・・・ 


Doctorに完全に騙されました。


術前の診察で、極度の注射恐怖症の私は、麻酔を何回打つか執拗に確認いたしました。


Doctorは2回とはっきり言いました。


しかし、確実に6回は打たれました。


死にそうに痛かった。というか、怖かった。


そして、案の定・・・


手術中に、完全にパニックになり、


Doctor「倒れそう?大丈夫?」 という問いかけに、


私「すでに横になっているので、倒れる心配はありません」と答え、


Doctor「そうじゃなくて、気を失いそうかどうかって事を聞いてるの(`Δ´)」

と怒られ、


私「あっ・・・」 という会話が続き・・・


最終的に、緊張感がマックスになり、全身が震えだし

まるで全裸で南極の海に落ちたように震えだし、

術後、30分も手術台の上で歯をがたがた言わせて

震えておりました( ̄∩ ̄#


マジで寒かった( ̄○ ̄;)!

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2008年12月15日 (月)

最後の夜

先日書いたイボの手術が明日に迫りました( ̄ー ̄)ニヤリ

約四年一緒に過ごしたイボクンとも今日でお別れ。

臍の横?左下位にあるんですけど・・・

結構でかい。

親指の第一関節位ある。

おパンツの種類によっては、おパンツにしまうべきか、

出すべきか悩む場所にある(笑)

夫は・・・「記念に写真でも撮っておこうよ!」

なんて言っております┐(´д`)┌

それってどうなのよって感じですよね。。。

しかも「切除したイボ! もらって帰ろう」なんて言う始末(lll゚Д゚)

どうすんのよ!そんなの持って帰って来て!って思ってますけど・・・

でも、やっぱり、妊婦の時に出来た勲章??みたいな感じもするし・・・

もらって帰れるのかな?

疑問です。

やっぱり写真撮っておこうかな??(爆)

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2008年12月 2日 (火)

ノロノロちゃん

Doctor 「どうしました?」

母 「朝から吐き続けてて・・・ 熱も高いです」

Doctor 「どれどれ・・・ 吐しゃ物はどんな感じ??」

母 「無色透明な物を・・・。」


息子:ぐったり。


聴診器に、触診、お口あーん。





Doctor 「嘔吐下痢症ですね。」


母 「w川・o・川w」


予感は的中。息子は嘔吐下痢症。


どしよ。仕事。


小児科に到着する直前マネージャーから電話


マネージャー 「今日は、不安ちゃんが来れないって言うから、今、お客さんに電話して、日にちの変更をしてもらったから、心配しないで看病してあげてね。」

私 「すみません。ありがとうございます。」

マネージャー 「嘔吐下痢症じゃないといいね。明日は休みだけど、明後日は休まれると困るからさ」

私 「そうですよね。すみません。明後日は出勤したいと思ってます。でわ。」


Doctor 「大体一週間くらいは、保育園お休みして下さいね。」

母 「え??・・・ は、はい(+_+)」



マジで、どしよ。

なんてマネージャーに報告したらいいのかΣ(=°ω°=;ノ)ノ


ってか、明日は4年目の結婚記念日なんですけど・・・

別に「おめでたい♪」とか「素敵なレストランを予約♪」とかしてないけど、

もうプレゼントも買わせたからいいけど・・・


でもでも、結婚記念日を嘔吐下痢症の介護で過ごすのは悲しい。

ってか、私も気持ち悪い気がする

夫も「俺も気持ちが悪い」って朝言ってた。


家族三人で、ノロウイルスとお友達して過ごす

結婚記念日だけは避けたい( ̄∇ ̄+)

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悪夢再び???

昨日までは元気だった息子。

今朝6時過ぎから、嘔吐の連続。

ほとんど透明の液体しか吐かないけど、量がハンパないヽ((◎д◎ ))ゝ


その後熱もぐんぐん上がって、38.5度down


もしや嘔吐下痢症???


今からちょうど2年前・・・

息子1歳と7か月。

まだ、アパート暮らしをしていた時に、

家族三人で嘔吐下痢症にかかった記憶が蘇る。


嘔吐と下痢を続ける、一歳児の面倒を見ながら、

夫も私自身もトイレと布団を往復(@ ̄Д ̄@;)


時期は冬。


一番症状の軽かった私は(とはいえ、しっかり熱もありましたよ!)

オムツカブレで嫌がる息子のオムツ交換をしながら、自分も吐きながら、

洗濯機を回し続け、干し続け・・・ でも、時期は冬。乾かない。

乾燥機様のお世話にもなりましたが・・・ 間に合わない。


息子はおしりのカブレがひどく、おさるさんよりも真っ赤なお尻。

仕方がないから、下痢するたびに、寒い中風呂場でシャワーを使う。

辛かった(*´Д`)=з


病院に行くにも、誰が運転するかで揉める(@_@)


結局、一日中、病院の処置室で、家族三人点滴のお世話になり、

3日間で、家族3人の体重が、合計で10キロ減!!


どうか、嘔吐下痢症ではありません様に・・・


今から小児科に連れて行きます。


*私、今日仕事だったんですが、朝から、急遽「欠勤したい」とマネージャーに電話したら、快く「OK」をいただけました。

融通の効く会社でよかった(^~^) それだけが救いです。

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2008年11月25日 (火)

軟性良性腫瘍?=オチンチン??

妊娠中、どんどん大きくなる私のお腹には、コブ??イボ??
みたいのが出来ました。
痛くも痒くもないし、膿んでる訳でもないし・・・
そのまま、3年半も放置してました(笑)

でも、なんだか大きくなってきちゃったみたいで、誰に見せる訳でもないのですが、
ビジュアル的に嫌だったので、大の注射恐怖症の私が意を決して
今日、皮膚科を経由して、形成外科に行ってきました。

12/16に手術決定。
って言っても、30分くらいの処置らしいですけど、私にとっては一大事。

そのイボなんですが・・・

息子が今までずっと可愛がってたんです。
お風呂に入る度に、私のイボを触ったり、指さしたりして、
「これ何??」って聞いてくるので、
「イボだよ」って答えてました。(それはそれでどうなのよって感がありますが・・・)
息子は、「そっか、ママはオチンチンが無いから、イボがあるんだね」
って変な納得をしていたのですが・・・
今日、
息子に、「ママ、今度このイボとるんだぁ」ってお風呂で言ったら、
息子は、「じゃぁ、新しいイボはどこに付けるの?」
って聞いてきましたcoldsweats01

私は、「イボはもう付けないよ」って答えたら、
息子は、「じゃぁ、ママもオチンチンを付けるの??」って言いました。

私は、「オチンチンも、付けないんだよ」って答えたら
息子は「イヤダヨ~!! 何にも付いてないのは変でしょpout
って怒られました。

どうやら、息子は、パパと自分にはオチンチンがあり、
ママはオチンチンがない代わりに、イボが付いているんだと思ってる様子。
なんか、複雑です( ̄_ ̄ i)

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2008年11月22日 (土)

喧嘩の行方

私が病気な事を告白し、旦那はその事も含めて舅に話をしたらしい。

ここ数日は、家庭内ストーカーされる事もないし、旦那も強く私に物を言わなくなった。

ってか、元々旦那は私に物を強く言いません。ってか言わせません。

病気と付き合う事はとっても苦しいことですが、話す事によって私の立場が変わりました。

そろそろ、薬も半分の量で調節しようというお医者様の言葉もあるし、大分良くはなってます。

働き始めて、疲れとストレスで、体重がなんと、一か月で6キロ減・・・

嬉しいけど、本気で身体がだるい。。。

良い事なんだろうけど、舅や旦那の事を考える余裕すらない。

息子の事も考える余裕がない。

自分の事を考える事もメンドクサイ。

はぁ。ダメママだなぁ。私って。

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